2008年05月05日

ゴクゴクのおいしさはグラスで変わる

gokugoku-glass

ゴクゴクの日、カウントダウンが始まりました!

今日は我が家のグラスたちをご紹介。たとえばビールでも、缶から直接飲むのと、グラスに注いで飲むのとでは、天と地ほどの味わいの違いがあったりするのでグラスは侮れないんですよね。

上の写真はどちらもいただきもの。(ありがとうございます!)右はGeorge'sというインテリアショップの耐熱性グラス。ころん、とした形がかわいい!右は、新潟県燕市の伝統工芸品、銅の酒器。唇に当たるひんやり感が気持ちいいし、お酒の味がまろやかになる気がします。

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こちらは新婚旅行で行ったハワイにて、お店のスタッフの方にもらったグラスです。これだけ見ると大きさがわからないと思いますが、500mlのビールがぴったり一本分入るほどの豪快な大きさ!これで飲むビールは爽快感が倍増!

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手前の酒器は、香がよくわかるように溝がついて加工されたお猪口。奥は、手のひらサイズの利き猪口。この利き猪口は、利き酒というよりもガブガブ飲むのに適しているような大きさなので、ゴクゴクの日向けかも。

こんな感じでいろんな器を使い分けつつ、おうち居酒屋を楽しんでます!

ワイングラスが足りないので、今度の目標はワイングラス集めかなー。


gokugokuday at 23:23 │Comments(0)TrackBack(0)clip!

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